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美肌の土台は正しいクレンジング方法から始まります!

クレンジングのホームケアで多く見かけるNG例は、
Tゾーンだけが脂っぽく頬はカサカサし易いという混合肌の方が、Tゾーンに合わせた過剰なクレンジングや洗顔で必要な皮脂膜まで奪い続けた結果、皮膚が薄くなり過敏な状態を悪化させ、本来は乾燥肌でも敏感肌でもないのに、水分保持力をなくし、弾力低下や小じわの発生を招いているケースです。もう一つは、乾燥が気になるからと、クレンジングの流水後、油膜が皮膚表面に残るタイプのクレンジングをお使いのお肌に多いトラブルです。
 

クレンジングマッサージが大切な理由…

サロン・ド・メリッサが推奨するクレンジングマッサージには二つの大切な意味があります。一つは、表面的な汚れ落としではなく、汗や皮脂の通り道となり皮膚表面につながり開口している“管”のお掃除です。クレンジングマッサージによりその“管”を柔らげるイメージで汚れを浮き立たせ、“管”の出口に詰まる汚れを蓄積させないようにすることです。もう一つは、毎晩のクレンジングマッサージで、顔面に広がる筋肉の凝りや疲労をその日のうちに解して開放し、心地よい一日の終わりにすることにあります。
そこで、メリッサボーテのクレンジングミルクは、クレンジングマッサージを実践できるように、こだわり開発しました。
人間の皮脂成分に近くパルミトレイン酸が豊富なマカデミアナッツ油は、消えて無くなるオイルとして表現される程、キメ細かくお肌への親和性に優れたオイルです。クリームや美容液に配合されたり、当サロンでもフェイシャルコースでも長年愛用している良質なオイルですが、クレンジングミルクに惜しみなく配合し、クレンジングマッサージに相応しい独自のテクスチャーを実現させました。 汚れがキレイに落とされた後の肌のキメの整い感や、お肌が柔らかく変化するトリートメント力を貴女のお肌でも是非ご体験ください。

こだわりの成分をご紹介

配合アミノ酸成分
アルギニン酸・トレオニン・アラニン・セリン・プロリン・タウリン・ロイシン・イソロイシン・グリシン・
ヒスチジンHCI・バリン・アスパラギン酸Na・フェニルアラニン・アラントイン etc…
◆皮膚の柔軟性を保ち張りのある健やかなお肌へ導きます。

配合植物エキス
ビルベリー葉エキス・アルニカ花エキス・メリッサ葉エキス・ハマメリスエキス・トウキンセンカエキス・
セージ葉エキス・セイヨウノコギリソウエキス・サクラエキス・スギナエキス・ローマカミツレ花エキス・
ニンジン根エキス etc…
◆肌を整え潤いのあるみずみずしいお肌へサポートします。

一般的にクレンジングに使用されることが多い、ミネラルオイル(鉱物油)やシリコンは使用していません。その他、パラベン、合成香料、着色剤も一切使用しておりません。

How to cleansing massage

こだわりのクレンジングテクニックを公開




■クレンジングマスター 30min (1回限定サービス)

ご自宅での正しいクレンジングマッサージや、お肌質に合わせたケア方法がお分かりにならない方に、クレンジングマッサージのテクニックををご体験頂きながら、正しいホームケアをしっかりマスターして頂く為の特別コースです。
メリッサボーテの商品をご購入頂いたお客様に限定のサービスコースとなります。
こちらも完全予約制となりますので、予めのご予約をお願いいたします。

製品ご紹介

まるで良質の化粧水を思わせる

クレンジングハーブローション

( オールスキン)200ml
¥3,200(税抜)

ダマスクローズ花水をベースに、アミノ酸系の保湿成分や13種もの植物エキスをバランスよく配合した、まるで良質の化粧水を思わせるクレンジングハーブローションです。お肌を優しく包むように労りながら丁寧に汚れを落とします。
お肌の汚れが気になる際のリフレッシュナーとしてもご使用いただけます。

[ 配合成分]
ダマスクローズ花水・ローマカミツレエキス・ビルベリー葉エキス・
トウキンセンカエキス・メリッサ葉エキス・アルニカエキス・セイヨウノコギリ・ソウエキス・セイヨウオトギリソウエキス・グルタミン酸・ロイシン・イソロ・イシン・グリシン・プロリン・セリン・アラントイン・アスパラギン酸など

[ご使用方法】 
乾いたコットンに3〜4プッシュのクレンジングローションを取り、お顔全体の汚れやメイクアップの汚れを、擦らないように優しく拭きとります。メークリムーバーとしてもご使用いただけます。

クレンジングマッサージで肌力アップ

アミノクレンジングミルク

(オールスキン)200ml
¥4,000(税抜)

皮膚との親和性にとてもよいマカデミアナッツ油や、アミノ酸系の洗浄成分をベースに、お肌に負担を掛けることなく丁寧に汚れを落とします。小鼻やザラツキの詰まりが気になる汚れには、指先を細かく動かすクレンジングマッサージで毛穴を柔らかく解しながら、汚れを浮き立たせて落とします。
クレンジングマッサージ後のお肌は、ふっくらとした柔らかさや透明感が感じられる スキンケアを重視したクレンジングミルクです。

[ 配合成分] マカデミアナッツ油・サクラエキス・トウキンセンカエキス・メリッサ葉エキス・セイヨウノコギリソウエキス・コンフリーエキス・ローズゼラニウム油・ラベンダー油・オレンジ油・グルタミン酸・グリシン・プロリン・セリンなど

[ご使用方法】  2〜3プッシュを手に取り、お顔の中心から外側へと円を描くように優しくマッサージします。皮脂や汚れが詰まり易い箇所は指先を細かく動かし、毛穴を解しながら汚れを浮き立たせるようにします。最後はぬるま湯やお水で丁寧に洗い流します。ダブル洗顔の必要はありません。

  • ミルクを馴染ませお顔全体
    を優しくマッサージします。

  • 耳の周辺も除かず小さな円で
    解すようにマッサージします。

  • 頬の内側、鼻の横はキメも乱れ、
    汚れも詰まり易いため入念に行います。

  • 汚れが詰まり易い顎先や小鼻は
    小さな円のマッサージを繰返します。

  • 額や眉の上は両手の指の腹を細かく
    上下させてマッサージします。

  • 目の周辺のツボをじっくり押し、最後
    はこめかみのツボを強めに押します。

Q & A

クレンジングローション

  • Q.クレンジングハーブローションは化粧水代わりに使用できますか?

    A. クレンジング成分と保湿作用のある化粧水成分をバランスよく配合しておりますが、汚れを落とすことを優先目的としたローションですので、お肌質や目的に合わせた化粧水を別途お使いになることをお勧めします。
    *朝の洗顔代わりや、スポーツの合間など汚れが気になる際の、リフレッシュナーとしてお使い頂けます。

  • Q.メイク落としはクレンジングローションだけにして大丈夫ですか?

    A.クレンジングローションだけでも、かなり綺麗に落ちますが、毛穴の奥に詰まっている汚れなどは、ミルククレンジングによるマッサージで毛穴を柔らげて落とし、深部に汚れを蓄積させないようにするのが理想的です。

  • Q.クレンジングミルクとクレンジングローションの使用する順番はどちらが先ですか?

    A.クレンジングミルクの前後でご使用頂けます。
    オススメは、お肌表面の汚れを先にクレンジングローションでふき取り、その後にクレンジングミルクによるマッサージで、毛穴を解しながらお肌深部に詰まった汚れを落とす方法です。

  • Q.まつ毛にエクステンションをしています。
    クレンジングローションは使っても大丈夫ですか?

    A.油分を含まない処方ですのでご使用いただけます。 但し、こすったりすることのないよう、優しくお拭き取りください。

  • Q.トリートメント後はメイクしても大丈夫ですか?

    A.メイクされても結構ですが、トリートメント後のお肌は、水分や栄養に満ちた状態ですので、ファンデーションはウォータプルーフタイプを避け、お肌に負担の掛からないものをご使用ください。

    ※テスター用のファンデーションもご用意しております。

クレンジングミルク

  • Q.ノーメイクの場合もクレンジングミルクを使う必要がありますか?

    A.クレンジングの目的は、メイクを落とすだけではありません。ノーメイクだからと、洗顔フォーム等を肌表面に用いるだけではなく、当サロンで推奨しているのは、毎日のクレンジングマッサージにより、汗腺や皮脂腺などの分泌腺を解して汚れを詰まりにくくしたり、顔面に広がる筋層を和らげ、顔の凝りやムクミの軽減など、日々のケアの積み重ねで、肌の代謝を低下させないようにすることが、大切だと考えています。

  • Q.クレンジングミルクだけでは汚れが取れているか心配です。ダブル洗顔はしなくてよいですか?

    A.ソープ洗顔の必要はありません。メリッサボーテのクレンジングミルクは、必要な皮脂までは奪わずに、汚れはきれいに落とします。また、余分な油膜などが肌表面に膜として残らないよう工夫し、次のステップとなる美容成分の浸透を妨げないよう工夫しています。過剰な洗顔でトラブルにならないよう注意しましょう。

  • Q.入浴中、少し濡れたままの手で使用しても大丈夫ですか?
    また、バスルームに置いたままでも大丈夫ですか?

    A.入浴中に問題なくご使用いただけますが、バスルーム内は高温多湿な状況ですのでよくありません。アミノ酸成分や植物エキスが配合されてますので、製品の安定維持の為にも高温多湿を避けて保管してください。